【狙い】
脚を可能な限り温存しよりロング、より獲得標高なペダリング術を身に着けること。
【模索中の意識】
・パワーは極力平準化してスパイク的な負荷はかけない
・平坦路もクライムも同じパワー
・高めケイデンス
という狙いのもと根白石 ⇆ 大倉ダム間の峠でパワー一定意識でペダリングしてみた。
クライム➊ パワー一定(180W狙い。立ち漕ぎなし)
クライム➋ 楽にペダリング(パワー無視。立ち漕ぎあり)
結果
どちらが疲れたか ➊ > ➋
平均心拍数 ➊ < ➋
➊の方が疲れたんだけど、心拍数は➋の方が大きいという結果。
(➊の方が疲れた気がしているが数値的には➋の方が疲れている。マジで?)
➋は➊より勾配が急で、疲労蓄積している復路と条件が異なるのと、青字で書いた部分(下りでパワーゼロなのに心拍数が上がっている)のような謎現象もあるが、今回は➊の方が脚を温存できる結果だった。
当面は試行錯誤を繰り返していく。
活動日 2026年06月14日 スタート時刻 08:31
距離 51.88km
速度 22.6km/h
ケイデンス 85rpm
心拍 145bpm
獲得標高 849m
NPパワー 149W
行動時間 2:29:53


西方寺


定義橋からの五重塔

油揚げの有名店「定義とうふ店」は明治23年創業!
https://www.sankaku-age.jp/index.html

つばめの巣


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