来る2024年元旦は泉ヶ岳山頂で初日の出を迎えることを画策中。
気になっているのは以下。
①晴れ予報でも山は雲がかかり御来光確率が下がるのではないか
②山スキーとツボ足どちらにすべきか
①は、水平線から朝日が見れても泉ヶ岳は雲の中なことが多いという話。前日から当日朝まで完璧な晴予報が必須条件な気がしている。
②は、今日の登山道状況からすると、大晦日までドカ雪が降らなければ、ツボ足がよい。
初日の出登山計画
元旦日の出時刻 6:53
滑降コース登り時間 1:20
→登り始め5:20、自宅出発4:10、起床3:30
予報みて前日に登山かライドを決める。
GRIVELアイゼンGV-RAATNCEF(12本爪)の使用感
仙台ヨドバシの石井スポーツで購入。
手持ちのBlackDiamondよりも前歯が長く、歩き易さに不安があったが全く問題なかった。
装着/脱着も簡単、そこそこ軽く、満足と(^_^)
ただ、今回装着したブーティエル/Goro登山靴は、ソールと足首が柔らかくグラつくので、残雪期の石転ビ沢(飯豊山)などは山スキーブーツ+アイゼンが必須と思った。ブーティエル+GRIVELアイゼンは泉ヶ岳などの低山や、飯豊なら雪が少し残る時期に限定したい。
登り:滑降コース 下り:水神コース
積雪 見返平付近15cm、上部深いところ40cm
行動時間 2時間25分
距離 7km
累積標高差 ±670m












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